ニュース&イベント
 
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ファーバーカステル ニュース

 
 

日本で唯一のファーバーカステルフラッグシップショップ、ファーバーカステル 東京ミッドタウンが2014年4月1日(火)リニューアルオープン致しました。


ファーバーカステル伯爵コレクションから画材、お子様向けのアイテムまで幅広く取り揃えております。


東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL 03-5413-0300

 
 

ファーバーカステル ニュース

 
 

【KIDS パーフェクトペンシル ジャンボ

『第22回 日本文具大賞』 機能部門で優秀賞を受賞】

 

鉛筆のエクステンダー(補助軸)にシャープナー(鉛筆削り器)が内蔵され、一本で「書く」「消す」「削る」をこなすパーフェクトペンシルシリーズの最新作、「KIDS パーフェクトペンシル ジャンボ」がこのたび「第22回日本文具大賞」機能部門において優秀賞を受賞いたしました。

 

今回受賞した「KIDSパーフェクトペンシル ジャンボ」は、従来のパーフェクトペンシルに、削りカスを収納するという新たな機能を備えていることが特徴です。

 
 
 

ファーバーカステル イベント情報

 

【ゴッホのプチ・アトリエ「アルルの部屋」がやってくる!】

 

ファーバーカステルの鉛筆をオランダの画家 フィンセント・ファン・ゴッホが愛用していたのをご存知ですか?生存中に評価を得られなかったゴッホは、画家の友人に向けた手紙の中でファーバーカステルの鉛筆の描き心地のよさを鮮やかな言葉で語っています。

 

高島屋大阪店・京都店にて、ファーバーカステルのこどもシリーズのイベント「ファーバーカステル・プチアトリエ」が開催されます。 

 

ゴッホの名画『アルルの部屋』を再現し、部屋に隠された仕掛けや説明をガイドに、楽しみながらゴッホや名画に触れ合うことができるたのしいイベント。ファーバーカステルの画材を自由に使って思い思いの『アルルの部屋』を描くことができます。 

 

こどものために専門に開発された「あんぜん・あんしん」な画材と触れ合いながら、名画のうまれた成り立ちなどを学ぶイベント、お近くの方はぜひお越しください。

 
 

<ファーバーカステル プチ・アトリエ「ゴッホの部屋」> 

 

2013年4月1日(月)~9日(火) *最終日は短縮営業となります

大阪タカシマヤ 6F おもちゃ・児童玩具売場

営業時間:午前10時~午後8時

 

2013年4月11日(木)~23日(火) *最終日は短縮営業となります

京都タカシマヤ 5F こどもフロア

営業時間:午前10時~午後8時

 
 

ファーバーカステル イベント情報

 
 

ファーバーカステル東京ミッドタウンでは、2012年10月26日(金)~11月26日(月)まで、イラストレーター・森千章さんによるエキシビション「超訳 枕草子の世界」を行います。

 

手書きの風合いを大切にした女性らしいタッチと都会的でスタイリッシュな作風が注目され、ELLE ONLINEをはじめ、雑誌・書籍・広告・Webなど幅広い分野で活躍されている森千章さん。そんな森さんが巧みなイラストと現代的な空気を切り取った文章で、清少納言の古典文学を今も昔も変わらない微妙な乙女ゴコロに蘇らせました。

 

会期中は、ファーバーカステルも使った作品展示はもちろん、著書の販売や、森さんご本人によるデモンストレーションイベントなども予定しています。また、¥2,500以上お買いもの頂いた方に先着で森さんのオリジナルポストカードをプレゼントいたします。(無くなり次第終了)

 

【ファーバーカステルの画材を使用したイラスト制作実演イベント】

毎週土日 午後2時~未定(11/24、11/25を除く)

*詳しいスケジュールにつきましては下記Facebookページ、もしくはファーバーカステル東京ミッドタウン(03-5413-0300) までお問合せください。

 

森千章さんFacebookページ

https://www.facebook.com/events/540443185970891/

 

ファーバーカステルFacebookページ

http://www.facebook.com/fabercastelljapan

 
 

新商品発売のお知らせ (2012年7月より随時発売)

 
 

・カステル9000番ジャンボ鉛筆

 

六角形鉛筆の代名詞ともいわれるカステル9000番鉛筆。その高品質と使いやすさはそのままに軸径10㎜のジャンボタイプが登場しました。スケッチ、製図、デザインに最適な5硬度は、より太く、多彩な表現が可能です。ころっとしたかわいらしいフォルムは普段使いの鉛筆としても最適です。

 

カステル9000番ジャンボ鉛筆 (HB、2B、4B、6B、8B)

各¥315 (税込)

 

・水彩グラファイト鉛筆

 

ファーバーカステルから初めての水溶性グラファイト鉛筆が登場しました。水筆で塗らすと水彩画のような表現が楽しめる、水溶性グラファイト鉛筆です。すべての硬度に高クオリティーな水溶性を実現。水溶性のため描きあとが残りにくく、水彩画の下描きなどにも最適です。

 

水彩グラファイト鉛筆 (HB、2B、4B、6B、8B)

各 ¥263 (税込)

5硬度セット(筆付) ¥1,575 (税込)

 

商品に関するお問い合わせは、ファーバーカステル東京ミッドタウン(03-5413-0300) までお問い合わせください。

 
 

デザイン ポケットペンがレッドドットデザイン賞を受賞しました

 
 

手帳やノートのお供に最適な全長10.4㎝のデザイン ポケットペンがドイツのレッドドット デザイン賞 (Red Dot Design Award)を受賞しました。

 

コンパクトさとPOPなデザイン、転がり防止の突起機能をはじめ、機能性とデザイン性を兼ね備えたPOPなデザインが評価されました。

 

レッドドット デザイン賞 (Red Dot Design Award) とは?

ドイツ、エッセンのノルトライン=ヴェストファーレンデザインセンターが主催する国際的なプロダクトデザイン賞。プロダクトデザイン、デザインエージェンシー、デザインコンセプトの3部門があり、受賞プロダクトはエッセンの歴史的なツォルフェアアイン炭鉱業遺産群の構内にある「レッド・ドット・デザイン・ミュージアム」に展示されます。

 
 

ファーバーカステル創業250周年記念イベント <終了しました>

 
 

■ 渋谷ロフト、池袋ロフト ファーバーカステルフェア

 
7月4日よりロフト主要店にてファーバーカステルフェアがスタート致します。 ファーバーカステルの筆記具・描画材のラインナップを幅広くご覧頂けるだけでなく、 ファーバーカステル社の250年の歴史やファーバーカステル社の所有する世界最古の 鉛筆レプリカや世界最小の鉛筆など、特設展示ももりだくさんです。是非お立ち寄り下さい。

  

渋谷ロフト B1F文房具売場 特設会場 7月4日(月)~

池袋ロフト 12F文房具売場 特設会場  7月8日(金)~

 

*その他のロフト主要店でも随時開催を予定しております

 
 

 ■ 『究極の鉛筆展supported by Faber-Castell』

 

鉛筆の歴史や製造プロセス、世界最古の鉛筆や最小の鉛筆、ダイヤモンドをあしらった世界で最も高価な「究極の鉛筆」などの展示他、ファーバーカステルにゆかりのあるアーティストによる作品の展示など、鉛筆にまつわる内容が盛りだくさんのイベントです。また、「はじめてさんの水彩色鉛筆レッスン」シリーズ(マール社)の著者でイラストレーターの杉原美由樹さんによるワークショップ「色鉛筆を持って出かけよう!はじめてさんの水彩色鉛筆レッスン」も開催予定。(事前申し込みによる定員制)
詳しくは⇒http://www.ito-ya.co.jp/event/9f_201107.html#04

日時:7月20日(水)~26日(火) 10:00-20:00(日・祝は19:00まで)*最終日のみ17:00閉場
場所:銀座伊東屋 本館9Fギャラリー      
参加予定アーティスト:池田あきこ、大槻ゆり、金澤一興、杉原美由樹、橋本佳奈、橋本シャーン、ヒューズ・ロジャーマシュー、森千章(敬称略・50音順)

 
 

■  あふれだす色のチカラ 『色えんぴつカフェ』

 

画材を手にとり 「書く・描く」ことを愉しみ、共有し、色のもつパワーを感じられる特別な2日間です。ファーバーカステルの画材やペンを手に取り 自由に試せるだけでなく、世界最古の筆記具メー カーであるファーバーカステル社を知り、色の秘密・パワー・効果を楽しく学べます。期間中は、色や「書く」描く」ことをテーマに 様々な切り口からのワークショップやイベントを開催予定!東日本大震災の復興支援を目的としたチャリティアイテムや限定セット、カフェメニューも企画しています。最新情報は随時更新します、こちらをご覧ください。

鉛筆の世界基準を作った”ファーバーカステル”が彩る『色えんぴつカフェ』を、是非お楽しみに!

日時:8月4日(木)・5日(金)(カフェ営業時間11:00-23:00)

場所:六本木ヒルズ内 カフェ&スペース“Hills Cafe/Space”

※イベントの内容・営業時刻は予告なく変更する場合がございます。ご了承ください。

 
 

【250周年記念商品】 発売のお知らせ

(2011年6月より随時発売予定、取扱店限定商品)

 

250周年を記念して作られた限定缶セット。缶には、250YEARSの文字や、歴代のファーバーカステル伯爵家のモチーフが描かれ、144本の鉛筆がぎっしり詰まっています。

 

 ファーバーカステル250周年記念限定缶

 左: カステル9000番 144本セット(HB) ¥22,995(税込)

 右: グリップ2001 144本セット(HB) ¥16,947(税込)

 

 商品に関するお問い合わせについては、ファーバーカステル東京ミッドタウン(03-5413-0300) までお問い合わせください。

 
 

『ステーショナリーマガジン no.007』

 

4月25日発売の『ステーショナリーマガジン no.007』にて、ファーバーカステルを丁寧にご紹介頂いています。特集は8~13ページ、お手にとってご覧ください。

また、掲載商品を含め ファーバーカステルの全商品は、東京ミッドタウンのブティックにてご覧いただけます。こちらへも是非お立ち寄りください。

 
 

<<放映情報>> BS朝日「スタイルブック」

 

4/30(土)のBS朝日「スタイルブック」(夜11:30~12:00)の文房具特集にて、ファーバーカステルを取り上げて頂いています。今年創業250周年を迎えたブランドの詳細なヒストリーはもちろん、 伯爵コレクション、新商品情報やブランドならではのこだわりに至るまで、ファーバーカステルの魅力を包括的に知っていただけるプログラムです。

商品に関するお問い合わせ・お取り扱いについては、ファーバーカステル東京ミッドタウン(03-5413-0300) までお問い合わせください。

 
 

LOOMボールペン、ドイツのiFデザイン賞2011を受賞

 
 

ファーバーカステルのLOOMボールペン(メタリック各色)が、ドイツのiFデザイン賞2011(プロダクト部門)を受賞しました。iFデザイン賞は世界的に最も権威のあるデザイン賞のひとつで、 毎年全世界の工業製品を中心に優れたデザインを選定するものです。今年度は43カ国、1121社、 2756商品の中から選ばれました。

 

ファーバーカステルの受賞サイトはこちら

 

iFデザイン賞とは?

iFデザイン賞(iF design award)は、”デザイン界におけるオスカー賞”を自称し、世界的に最も権威のあるデザイン賞の一つ。ドイツ・ハノーファーを拠点とする、デザイン振興のための国際的な組織インダストリー・フォーラム・デザイン・ハノーファー(iF)が1953年から主催し、毎年全世界の工業製品等を対象に優れたデザインを選定する。Communication Design、Product Design (Packaging / Transportation / Public)、Conceptsの3つのカテゴリから優秀デザインを討議し、各分野の年間優秀デザインを表彰する。

 
 

【250周年記念商品】 発売のお知らせ (2011年3月下旬より発売予定)
 

創業250周年を記念した、特別なセットです!
 
 

250周年記念コレクション A&G コンプリートセット 

 

ファーバーカステルの誇る、画材最高級クオリティを豪華な木製ボックスに集めた「コンプリートセット」。ポリクロモス色鉛筆120色、A・デューラー水彩色鉛筆120色、ポリクロモスパステル120色、ピットパステル60色、カステル9000番(8B~6H)、ピットモノクローム全ラインナップと筆、シャープナー、イレーサーが付属したベストオブベスト・セットです。

 

¥189,000 (税込)

 
 

250周年記念エディション 25色デザイナーボックス 

 

ポリクロモス / アルブレヒト・デューラー 

 

メタルとウッドの特別ボックスにアーティストセレクトの特別25色が入った

限定セットにマニュアルが付属。

 

250周年記念エディションとして特別にデザイン・選定された25色セット。シックなメタルとウッドのデザインケースは一味ちがうエレガントな雰囲気を醸し出します。25色のアソートは、アーティストがデッサンに使いやすい色を特別に選んだ、通常商品とはちがうセレクション。初心者の方にも使いやすいマニュアル付で、より効果的な描写や技法を習得することが出来ます。

 

各¥8,190 (税込)

 
 

Pen of the Year 2011 ネイチャーズ・ラグジュアリー(ひすい) 

 

ファーバーカステル創立250周年の記念すべきペン・オブ・ザ・イヤーのモチーフに選ばれたのは、ひすい(翡翠)。ひすいは、古来より幸福を呼ぶチャームとして、パワーシンボルとして、また、不老不死の媚薬として、特別なオーラを放ってきました。加工が難しいことで知られるひすいを極限まで磨き上げ、その石の持つ自然な閃光を生かすべくシュテファン宝石会社の熟練マイスターが丁寧に加工。8つのひすいのモチーフは今日まで歩んできたファーバーカステル家8世代を象徴しており、創立年にちなみ、1761本限定で製作されました。

 

¥399,000(税込) (限定数 1,761本/日本入荷数に限りがございます。)

 
 

新商品発売のお知らせ (2011年3月下旬より発売)

 

【LOOM/ルーム】メタルボディとプレシャスレジンボディのLOOMにカラフルな新シリーズが登場!カラフルなラインナップ、全種にスプリング付のクリップがついています。また、ペンシルは交換可能なイレーサー付です。 ※左からペンシル、ボールペン、ローラーボール、ローラーボール

 

 

【Design Series Leather Accessories/デザインシリーズ レザーアクセサリー】
デザインシリーズに、新たにレザーアクセサリーシリーズが誕生!カラフルなレザーは筆記具と組み合わせたギフトにも最適です。 ※カードケース、ジップパース、ペンケース等

 
これらの商品含め ファーバーカステルの全商品は、東京ミッドタウンのブティックにてお手にとってご覧いただけます。是非お立ち寄りください。
 
 

ゴッホ@国立新美術館】

<終了しました>
 

2010年10月1日~12月20日(月)に国立新美術館にて開催されている企画展『没後120年 ゴッホ展 こうして私はゴッホになった』展示会グッズコーナーにて、ファーバーカステルのパステルと色鉛筆を展開しています。ゴッホはファーバーカステルの鉛筆を愛用していたとされています。

 

ゴッホ展HP: http://www.gogh-ten.jp/tokyo/index.html

 
 
 

ヴィンセント・ヴァン・ゴッホは、彼の友人アントン・ヴァン・ラッパードに宛てた手紙の中で、ファーバーカステルの鉛筆への思いを理路整然と、しかもとても説得力のある言葉で語っています。
 

右: ゴッホの手紙(ファーバーの記述がある現物コピー)

左: ゴッホが使っていたとされる鉛筆(カタログコピー)

 
 

「私が見つけたファーバー製の鉛筆について お話ししたいことがある。ここの鉛筆はこの ように濃く描けてとても描き味がやわらかく、 大工の作った鉛筆と比べると格段に品質がよい。 この鉛筆の黒はとてもすばらしいし、 大作を描いていてもとっても心地いいんだ。」
 
 
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暮らしの中の和紙のかたち   福嶋 秀子 × Faber-Castell

(作品展示&販売・入場無料)

 

和紙作家・福嶋秀子氏の手漉き和紙を使った作品展を開催中。ファーバーカステルの筆記具や画材と一緒にお使い頂くことを想定した、今の暮らしに合った和紙のかたちを提案します。作家自身のアイデア満載の実用的なペンケースや、旅先での絵手紙に重宝する葉書とペンの携帯ケースなど、気負わず日常的に使える作品を多数用意しており、正に和紙を暮らしの中で身近に感じて頂ける内容となっております。展示作品は販売もしております。

 

場所:ファーバーカステル東京ミッドタウン

日時:2010年10月23日(土) ~ 2011年1月10日(月)

お問い合わせ先:03-5413-0300

 
 

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リレーで綴る ライブペイント + インスタレーション   【第2回】

<終了しました>
 

ファーバーカステルと新進気鋭アーティストのコラボレーションで実現する「The Edge of Faber-Castell ~アーティストからアーティストへ~ リレーで綴る ライブペイント インスタレーション」の第2回目を、東京ミッドタウンのDESIGN TOUCH期間中の11月2日(日曜日)に、東京ミッドタウンのファーバーカステルフラッグシップショップにて開催いたします。今回は国際的な活躍も目覚しいアーティスト、荻野竜一(OGI)を迎えての開催となります。

本イベントは、フラッグシップショップの中でもひときわ目をひく大きな“C型”の試し描きスペースの什器をアーティストの作品が飾り、その様子をライブペイントとして一般客に公開し、その後期間限定のインスタレーションとして展示・販売いたします。終了後は次のアーティストにバトンをつなぎ、年間を通して2~3名のアーティストのリレーを予定しており、今年は5月の第1回目のアーティスト、牧 孝友貴から続く第2回目となります。

この企画はファーバーカステルのアーティストサポートプロジェクトとして、国内外を問わず、将来が期待されるユニークなアーティストをファーバーカステル独自の視点で選び出し、彼らの活動をより広く一般に知らせる活動の一環とするもので、今後は学生などのアーティスト志願者へも門戸を広げることを視野に入れています。

 

場所: ファーバーカステル東京ミッドタウン   http://www.tokyo-midtown.com/jp/shop/211/index.html

日時: 2008年11月2日(日)  13:00~17:00

*作品展示&販売 10月23日(木) – 11月24日(月)

アーティスト: 荻野 竜一 (OGI)

お問い合わせ先: 03-5413-0300

 

荻野 竜一(OGI) >>> 1978年東京都出まれ。高校卒業後アメリカへ留学しCCAC (California College of Arts and Crafts)を卒業。OGIの作品は粘土・アクリル・水彩・デジタルなどの様々なメディアを使い多様なジャンルを融合させており、独特の世界観、カテゴリーを確立している。現在は東京に在住し,アメリカと日本で精力的に展示を行っている。2008年10月にはロサンジェルスでの展示を開催。

http://www.ogigraphics.com/

http://www.myspace.com/ogigraphics

 

 
 

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親子で楽しむ、色えんぴつ教室。
<終了しました>
 
「なつやすみのおもいで」を題材に、水彩色えんぴつの簡単な技法を使って絵を仕上げます。
 

日 時:8月21日(木)11:30~13:30 ①
            14:30~16:30 ②
※①か②の時間帯をお選び下さい。

各回定員16名


場 所:ミッドタウンタワー4F Room 8
参加費:¥2,500

(お子様一人あたり/材料費込み)

 
■題材になる夏休みの思い出の写真や品物などを持参ください。
(色鉛筆や紙など画材はご用意致します。)
■お子様の対象年齢は小学生です。(目安)
■定員になり次第受付を終了させていただきます。
 
お申込みはファーバーカステル東京ミッドタウン店頭もしくはお電話又はFAX(03ー5413-0300)で受け付けております。
 
講師の菊池夏子先生について
東京ミッドタウンファーバーカステルブティック専属デモンストレーター。ベーシックな描き方から新しい表現技法までポイントをおさえた色鉛筆の使い方を丁寧に指導。ユニークで分かりやすい説明と明るい人柄に定評があります。秋には個展を開催予定。
 
 
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Kids ECO (キッズエコ)ポスター展

 
1761年から続く世界で一番古い筆記具のメーカー、ファーバーカステル。また、年間20億本の鉛筆を作る世界一大きい鉛筆 メーカーでもあるファーバーカステルは、原料になる木を自分で育てるだけでなく、地球に優しい塗料の開発や、水のちからを利用した工場、世界の森林の保護活動に熱心に取り組んでいます。
ファーバーカステルでは、子供たちが作るエコロジーのポスターをとおして、わかりやすい言葉とビジュアルで環境問題を 身近に感じてもらう展覧会を実施します。
 
場所: ファーバーカステル東京ミッドタウン
展示期間: 2008年7月25日(金)~9月7日(日)
 
東京ミッドタウン
キッズデザイン&アート スタンプラリー

東京ミッドタウン内のデザインやアートに関連した施設をまわってスタンプを集めよう!
①先着1,000名様にファーバーカステルの素敵なプレゼントを進呈。
②集めたスタンプからでてきたキーワードのデザイン&アートポスターコンテストに応募できます。


実施期間:7月26日(土)~8月31日(日)
対象:小学生以下のお子様
主催:東京ミッドタウン
協力:ファーバーカステル
詳細は東京ミッドタウンオフィシャルサイトで。
www.tokyo-midtown.com

 

Work Shop ワークショップ   <終了しました>

展示するポスターは、環境や平和をテーマにしたポスター作品で知られるアートディレクターの青葉益輝氏と、資生堂や無印良品など多くの広告を手がける新村則人氏が子供たちにポスター作りのナビゲーションを行うワークショップで作ります。木の葉などの身近な素材とファーバーカステルの画材を使ってみんなで大きなポスターを仕上げます。一人で作る作品はおみやげとしてお持ち帰りいただきます。
 
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リレーで綴る ライブペイント + インスタレーション

 

ファーバーカステルと新進気鋭アーティストのコラボレーションで実現する「The Edge of Faber-Castell ~アーティストからアーティストへ~ リレーで綴る ライブペイント インスタレーション」の第一回目を東京ミッドタウンのファーバーカステル フラッグシップショップにて開催いたします。本イベントは、フラッグシップショップの中でもひときわ目をひく大きなC型の試し描きスペースの什器をアーティストがペイントし、その様子をライブペイントとして公開し、その後期間限定のインスタレーションとして展示されます。終了後は次のアーティストにバトンをつなぎ、年間を通して2~3名のアーティストのリレーを予定しています。この企画はファーバーカステルのアーティストサポートプロジェクトとして、国内外を問わず、将来が期待されるユニークなアーティストをファーバーカステル独自の視点で選び出し、彼らの活動をより広く一般に知らせる活動の一環とするもので、今後は学生などのアーティスト志願者へも門戸を広げることを視野に入れています。第一回目は下記のアーティストと日程で行われます。

 

場所: ファーバーカステル東京ミッドタウン

http://www.tokyo-midtown.com/jp/shop/211/index.html

日時: 2008年5月3日(土)、4日(日)  11:00~18:00

アーティスト: 牧 孝友貴

お問い合わせ先: 03-5413-0300

 
TAKAYUKI MAKI >>> 1979年東京都生まれ。2003年グループエキシビション「M-1」でデビューし、グループ展や個展を精力的に行う。2007年に「トーキョーワンダーウォール公募2007」に入選し、東京都現代美術館に作品が展示される。2008年3月5日~12日にグループ展「H EYES 目と眼の違い。それから」をPIGA画廊2(東京)で行い、2009年2月にGALLERY YOYOGI(東京)にて個展を予定している。
 
 
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石川県伝統工芸 × Faber-Castell ~伝統の美・技・心~
 

日時:2008年3月20日(木)~4月7日(月)

      11:00~21:00

 

場所:ファーバーカステル東京ミッドタウン

http://www.tokyo-midtown.com/jp/shop/211/index.html

 

お問い合わせ:03-5413-0300

*入場無料

 

2007325日の能登半島地震から一年、復興が急ピッチで進む石川県の伝統工芸作家とドイツの伝統を今に伝えるファーバーカステルが初コラボレーション。伝統工芸作家がファーバーカステルの鉛筆や色鉛筆をイメージした 輪島塗や九谷焼の作品の他、漆を施したファーバーカステルの色鉛筆 木箱や万年筆など、このイベントの為にオリジナルで製作した貴重な作品を約20点展示します。 日本とドイツのアートセッションをご覧頂けます。

 
 
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親子で楽しむ、色えんぴつ教室。
<終了しました>
 

日 時:2007年8月23日(木)13:00~15:00
場 所:ミッドタウンタワー4F Room 8
http://www.tokyo-midtown.com/jp

参加費:2,500円(親子1組あたり/材料費込み)

 

ファーバーカステル東京ミッドタウンにて

お申込み受付中

03-5413-0300

 
夏休みの思い出を題材に、水彩色えんぴつの簡単な技法を使ってミニキャンバスを仕上げます。仕上げたミニキャンバスと使用したFaber-Castellの色えんぴつはお持ち帰りいただきます。
講師の杉原美由樹先生について:6歳から水彩、木炭デッサン、油絵を学ぶ。1999年より旅先スケッチ講師として水彩色えんぴつを中心に講座を持つ。Atelier AQUAIR主宰。
 

●題材になる夏休みの思い出の写真や品物などを持参ください。

●お子様の対象年齢は小学生です。(目安)

●お子様1人追加につきプラス1,000円とさせていただきます。

●定員になり次第受付を終了させていただきます。

 
 
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新商品発売のお知らせ(20076月より発売)
 
色鉛筆の多彩なテクニックや使い方が楽しみながら身に付けられる手軽なキット。
アーティストやデザイナーと共同で開発し、色鉛筆やカードなど必要なものが全てセットされています。
作り手の個性によって幾通りもの仕上がりが可能です。ギフトにもおすすめです。
 

インスピレーションセット<デコレアクセサリー>¥3,465

 

インスピレーションセット<ペイズリーカード>¥3,465

 

インスピレーションセット<ネイチャーカード>¥3,465

 

インスピレーションセット<ミニチュアギャラリー>¥3,465

 
 
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色鉛筆・パステル デモンストレーター募集
 

■ 募集内容/東京ミッドタウン内の直営店他、東京、名古屋、関西エリアの

        ステーショナリー販売店店頭での色鉛筆(油性・水彩)もしくはパステル

        のデモンストレーター(実演者)

 

■ 応募資格/18~29歳くらいまででイラストレーターを目指す方、アーティストの卵(学生可)

        で色鉛筆かパステルが使える方

 

■ 勤務日時/登録制でお仕事が可能な日にちと時間をその都度ご相談の上決定

 

■ 給与・交通費/勤務時間に応じて相談

 

■ 待遇/画材支給(*制服はありません。)

 

■ その他/イラストの作風の規定はありません。

       ファーバーカステルの画材の魅力を最大限に表現して下さい。

 

■ 応募要領 ■

履歴書と過去の作品のカラーコピーを下記宛に送ってください。

 

〒108-8360 東京都港区三田3-4-19

日本シイベルヘグナー株式会社

ステーショナリー 酒井宛

 

*作品のカラーコピーは採用の判断にのみ使用させて頂き、その他の目的には使用いたしません。ご返却は出来ませんので予めご了承下さい。

 

詳細、ご質問は下記宛にメールにてご連絡下さい。
kumiko.sakai@dksh.com (担当:酒井)

 
 
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新商品発売のお知らせ(2007年1月中旬から発売予定)
 
スタイリッシュ&充実の新ライン。ギフトにも喜ばれそうな、新しい色鉛筆のセットが登場です!
 

アルブレヒト デューラー

水彩色鉛筆48色アクセサリー付き

木箱入りセット

(水彩筆、カステル9000番鉛筆、2穴シャープナー、消しゴム付き)

¥24,150

 

アートグリップ水彩色鉛筆

38色スタジオボックス

(水彩筆付き)

¥9,450

 

アルブレヒト デューラー

水彩色鉛筆36色スタジオボックス

(水彩筆付き)

¥11,340

 

ポリクロモス油性色鉛筆

36色スタジオボックス

¥11,340

 
 
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2007年1月セレンディピティ 日本橋店にて

ファーバーカステルフェアを開催

 
ICSカレッジオブアーツの学生の手による色鉛筆のアート作品の展示、期間中の 土・日曜日に開催される水彩色鉛筆実演など、盛りだくさんのフェアを開催しました。
 

ワークショップ・ぬりえ会を開催

2007年1月17日~29日

 
ミルクティーのパッケージで知られるキャラクター、Tottemo(トッテモ)ちゃんの初の個展 を開催。(2007年1月17日~29日)期間中の1月20日(土)には、アーティスト参加による<ワークショップ>で ファーバーカステルの色鉛筆を使ってのぬりえ会が行われました。
 
 
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Tokyo Mid town × FABER-CASTELL

ファーバーカステル 東京ミッドタウン

2007.3.30 Open

 

ファーバーカステル東京ミッドタウン

2007年3月30日オープン!

 

日本初のファーバーカステル ブティックが、六本木の「東京ミッドタウン」にいよいよオープン。

世界中の多くの芸術家から愛されている高品質な画材から、ファンを魅了してやまない至高の筆記具グラフ フォン ファーバーカステルまで、ドイツの名門ブランドの魅力をたっぷり堪能できるブティックです。

見て、描いて、そのクオリティの高さを実感できる最高のスペースで、本物の良さを確かめてください。

 
 
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ICS COLLEGE OF ARTS × FABER-CASTELL

2006 リユース・アート コンペティション

Re-use art competition

 

ファーバーカステルは、インテリアデザイン専門学校・ICSカレッジオブアーツとのコラボレーションによるコンペティションを開催。ICSカレッジオブアーツの生徒のみなさんに、廃盤商品を含むファーバーカステルの色鉛筆を提供し、自由な発想を注ぎ込んで立体アートを造りあげていただこうという試みです。
本国ドイツを中心としたヨーロッパや南米、アジアの各国でこうした、エコロジカルでアーティスティックな取組みを行っているファーバーカステル。そして今回、日本で最初の活動として本コンペティション開催に至りました。

素材としての色鉛筆の持ち味を生かしながら、そこに新しい命を吹き込んで、いかに魅力的な立体物を造りあげるか___。インテリアデザイン業界の未来を担う若者たちが、それぞれに悩み、楽しみながら制作に望んだ結果、素晴らしい作品の数々が生み出されました。

 
 

6月 > 概要告知 > 7月 > 学内一次審査 > 8月 > 最終審査 > 発表・表彰 > 9月 > グランプリ・準グランプリ・審査員特別賞を各種イベント会場にて展示

 
 
グランプリ
 
ツクエノキオク
 
<作者>
松永 康太、富田 健一郎、武尾 篤 (インテリアアーキテクチュア&デザイン科2学年)
<コンセプト>
夢中になって色と遊んでいた幼い頃
机はあの時の楽しい思い出をよみがえらせてくれる
パソコンで絵が描けてしまう今だから。。。
 
準グランプリ
 
色鉛筆が人を造る
 
<作者>
布施 貴之 (インテリアデコレーション科1学年)
<コンセプト>
材料が色鉛筆であることはあまり意識せずに、とにかくありえない現象が起こっている過程そのものに興味をもった。いつも色鉛筆を使っている人間が、色鉛筆によって形造られるという逆転したおもしろさを表現した。
 
審査員特別賞
 
ファーバーカステルで Pop Up絵本
 
<作者>
小瀧 菜津木 (インテリアアーキテクチュア&デザイン科1学年)
<コンセプト>
色鉛筆のお城が絵本から飛び出してくる作品です。はじめから飛び出してる絵本というより、描かれた絵を見ていたらだんだん立体に見えてきてしまったというイメージ。単に棒状のもので組み立てたのではなく、廃盤になる前は,絵を描く道具だったことを大事に途中までは色鉛筆で描いてみました。